ゾーンを重ねない
ぬかるみと粘着床は離して配置してください。重なると、プレイヤーの移動速度が正しく設定されません。
本体を先に読み込み、共通機能と音を用意してから、使用するゾーンを作ります。
利用規約とライセンスも確認します。
追加パックは本体の後に入れます。
MIRE_3 Systems Setup を実行します。
自分で用意した AudioClip を使います。
Mud、Sticky、Wash などを設定します。足跡を付けるぬかるみには、同梱の床 Assets/MIRE_3/Models/PolygonFloor を使います。
Console のエラーも確認します。
再生すると、カーソル、メニュー、Setup ウィンドウ、実行結果の順に表示します。
再生すると、操作の順に画面が動きます。
← → キーで前後、スペースキーで再生・一時停止
端末の「視差効果を減らす」設定に合わせ、各手順の完了状態を静止表示しています。
ぬかるみと粘着床は離して配置してください。重なると、プレイヤーの移動速度が正しく設定されません。
MudCoatManager の Projector による汚れは、Quest/Androidには対応していません。
足跡(泥の凹み)をきれいに出すには、細かく分割した床が必要です。同梱の Assets/MIRE_3/Models/PolygonFloor(約 20m 四方)か PolygonFloor_7m(約 7m 四方)を使ってください。自分の床のモデルを使う場合は細かく分割し、FBX の Bake Axis Conversion を ON にしておくと安全です。
MIRE_3 > Advanced > Remove Bottomless Mud From Scene... を実行してから Bottomless フォルダを削除します。
Console にエラーがないこと、各ゾーンの効果が戻ること、デスクトップと VR の両方で、ぬかるみ・粘着床から抜けられることを確かめてください(底なし沼・タール沼は、沈み始めたらリスポーンするのが仕様です)。
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